top_1.jpg商品のご紹介 top_2.jpgアルコイリスについて top_3.jpgSOIL TO SHELF

News

100%アマランサス 100%赤キヌア 100%白キヌア

各200g

 

 
さらに手軽に、さらにマイルドに、さらに美味しくなりました。
プレーンでアレンジ自由自在。
スムージーやドリンクから離乳食やお菓子作り、とろみづけまで幅広くお使いいただけます。
 こちらからご購入いただけます→インカミールアルファ粉末

チャスキブレンドオイルCBD

発売中!

 

 
脳の要であるシナプスは、おもにDHA(オメガ3)で構成されており、CBDが脳の情報を交通整理します。
脳の60%以上は油なので、必須脂肪酸のバランスが重要となり、アルコイリス一押しのバランス配分でブレンドいたしました。
CBDがプラスされたチャスキオイルはインカインチオイルとヘンプオイルのブレンド。ヘンプ種子には100種類以上の植物性カンナビノイドが含まれています。カンナビノイドは脂溶性で、抗酸化作用のあるインカインチオイルと溶けあうことで、カンナビノイドの力を存分に活かしきることができるようになりました。
インカインチオイルに植物性カンナビノイドが出会い、さらに力強いCBDも加わり、細胞と細胞を活性化して体内をめぐります。
チャスキブレンドオイルCBD

コパイバ樹液

発売中

 

 
ナチュラルハーブレメディ
“コパイバ樹液”

コパイバの木に浅く穴をあけ、
流れ出てくる樹液や樹脂を集めます。

アマゾンの先住民は、内用・外用問わず、
コパイバ樹液をさまざまな用途で利用してきました。

ペルーやブラジルでは
コパイバの木は
各家の庭に常備する万能ハーブ。
(日本の枇杷の木のようですね。)

コパイバ樹液のナチュラルレメディとしての根拠は
セスキテルペン
ジテルペン
テルペン酸などに由来していると考えられています。

そこには
免疫系を落ち着かせ、リラックス効果のあるカリオフィレンなども含まれています。

コパイバは
セスキテルペンの一種である「β‐カリオフィレン」の
自然界最高の供給源のひとつとして知られています。

米国ではコパイバ樹液は、食品添加物として公に認められ、
食品や飲料に少量添加し利用することもあります。

また、香水や、石鹸、クリーム、ローション、バブルバス、
歯磨き、ニキビ用化粧品、マウスウォッシュなど、ハーブレメディの効果を期待したナチュラル製品採用されています。

カップ一杯の水にコパイバ樹液を希釈してマウスウオッシュして、喉の洗浄。

熱湯にコパイバ樹液を数滴垂らし、蒸気を吸引し、冷めてからは飲用することで、メンタルヘルス。

コパイバ樹液の希釈水をルームスプレーとして利用して、空気清浄。

コパイバ軟膏:お好みのキャリアオイル(ココナッツ、ホホバ、アボガドなど)と溶かした蜜蝋と共に混ぜて出来上がり。コパイバ樹液は強力な精油成分が含まれているため、基本的には薄めて利用します。詳細はこちらから。

 

草の根事業のモノづくり

 

 
草の根技術協力事業とは、NGO、大学、自治体などの市民団体がJICAと一緒に途上国で実施する事業です。
今回はその草の根事業の中でモノづくりをされたプロジェクトの紹介、製品の展示販売を行います。
草の根って何?途上国でどんなものをつくっているの?


アルコイリスはインカインチオイル現地生産をアグロフォレストリーによる持続的農業開発をすすめています。
   
 
会社概要へ会社概要へ
     アルコイリスについて 
   
 
商品コンセプトへ商品コンセプトへ
    商品コンセプト 
   
 
商品一覧へ商品一覧へ
商品一覧 
    
取引先一覧へ取引先一覧へ
取引先一覧 
    
パブリシティパブリシティ
    パブリシティ 
    
ダウンロードダウンロード
    商品カタログ 
   
 
アマゾン便りアマゾン便り
        アマゾン便り(生産地活動状況etc) 
 
veggyveggy
雑誌ベジィ掲載情報案内