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🧠 脳はアブラ。アホエンオイルで脳に唎油(ききあぶら)。
今週末、6月21日(日)、大阪・上本町の自然食品店「キャロット」様にて、試食販売会を開催します。 今回のテーマは、 「唎酒ならぬ、唎油(ききあぶら)。」 🍅 同じミニトマト。 違うのはオイルだけ。 オイルの違いを、実際に味わいながら体験していただこうと思っています。 🧄 アホエン 🌿 オメガ3 この二つの力を毎日の食卓へ。 私自身、毎日アホエンオイルを取り入れるようになってから、 「脳はアブラ。」 という言葉を意識するようになりました。 脳の約60%は脂質でできていると言われています。 だからこそ、 どんな油を選び、 どんな油を食べ続けるか。 その積み重ねが大切なのかもしれません。 今回の試食販売会では、 🫒 インカグリーンナッツオイル 🧄 インカグリーン・アホエンオイル を中心に、 ご家庭でも楽しめる「自家製アホエンオイル」のお話もさせていただく予定です。 さらに今回は、 🌿 チャスキオイル 🌿 チャスキCBDオイル もご用意しています。 同じミニトマトでも、 かけるオイルによって味わいは大きく変わります。 ナッツの香りが心地よい
4 日前


🧄 台所から始まる、小さな脳活習慣
自家製アホエンオイルの作り方を、90秒の動画にまとめてみました。 ポイントは、慌てないこと。 まず、にんにくを刻んだら約2時間静置します。 この時間が、にんにく本来の成分からアリシンが生まれる大切な時間。 そして、インカグリーンナッツオイルに漬け込み、今度は約5日間ゆっくり熟成。 熟成期間の中で、アリシンは少しずつアホエンへと姿を変えていきます。 時間が、おいしさと楽しさを育ててくれる。 そんなところも、手づくりならではの魅力かもしれません。🧪 ベースに使うのは、もちろんインカグリーンナッツオイル。 植物由来のオメガ3と、にんにくが生み出すアホエン。 🧠 脳はアブラ。 パンに。🥖サラダに。🥗蒸し野菜に。🥦 特別な料理でなくても、毎日の食卓に寄り添ってくれる一瓶です。 台所から始まる、小さな脳活習慣。 手づくりする時間そのものも、脳活のひとつかもしれません。 #脳活 #アホエンオイル #インカグリーンナッツオイル #手作り調味料 #台所実験室
6月8日


👉 今日の脳活|朝食スープ3種対決+アホエンオイル=ひと回しで美味しく、ふた回しで脳が目覚める
出張先の朝☀️バイキングに並んだ3種のスープ。 ・豚汁 ・コーンポタージュ ・ミネストローネ どれも美味しい。正直、甲乙つけがたい。 ただ―― 仕上げにアホエンオイルをひと回し。 それぞれ表情が変わる中で、一番しっくりきたのは、ミネストローネ。 トマトの酸味に、アホエンのコクと香り、そしてオメガ3のなめらかさ。 この組み合わせ、やはり強い。 ひと回しで美味しく。ふた回しで、脳が目覚める🧠 今日の脳活、完了です。 #脳活でアンチエイジング #アラカンの脳活 #脳トレ #物忘れ対策 #朝の習慣 #アホエンオイル #インカグリーンナッツオイル #朝食習慣
4月30日


簡単♡自家製アホエンオイルの作り方
こちらは460g1本 使用しています ゴールデンウィークが近づいてきましたが、みなさまはどのように過ごされるご予定でしょうか。 お休みの方も、お仕事の方も、この時期は気づかないうちに疲れがたまりやすいものです。 さらに、体調を崩しやすい梅雨に向けて、5月のうちに調子を整えておくと安心ですね。 そこで今回は、脳活でも話題のアホエンの力を味方に、 ゴールデンウィーク中の疲労ケアにもぴったりな 『インカグリーンナッツオイルを使ったアホエンオイルの作り方』をご紹介いたします。 「インカグリーンナッツオイル」と「刻みにんにく」(すりおろしでも可)を 合わせることで、 にんにくの有効成分 アホエン を引き出して作る『自家製アホエンオイル』は、 お家にあるもので簡単に作れるのでおすすめです。 アホエンオイルの作り方 材料 にんにく 3~4片 インカグリーンナッツオイル 180g 1本 保存容器(ガラス瓶がおすすめ) お茶パック or 茶こし(あれば便利) 手順 (1) にんにくを刻む (すりおろしでもOK) 皮をむいて、みじん切りにします。 刻んだ瞬間か
4月28日

