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アホエンオイル


🌿 9月18日(金)山梨・有機村で「森を育てる食卓」開催します!
来週9月18日(金)は、山梨県甲府市の自然食品 有機村さんへ伺います。 今回のテーマは、「森を育てる食卓」IGN × Whole Foodインカグリーンナッツとホールフードの出会い ゲストに、ホールフードの第一人者 タカコ・ナカムラ先生をお迎えして、アルコイリスとの特別講座を開催します。 🌳 毎日の食卓と、アマゾンの森 アルコイリスは20年以上、ペルー・アマゾンを拠点にインカグリーンナッツに取り組み、「アマゾンの森を創る」アグロフォレストリープロジェクトを続けてきました。 一方、タカコ先生が長年提唱されてきた「ホールフード」は、食べものを丸ごといただくこと、そして食と暮らし、環境までをひとつにつなげて考えること。 今回の講座では、そんな二つの取り組みが出会います。 毎日の食卓が変わる、ホールフードの知恵。 タカコ先生と一緒に、実演と試食を交えながら、楽しくお伝えします。 🫒 脳と油、アホエン、そしてIGNマイクロパウダー 当日は、インカグリーンナッツオイルやIGNマイクロパウダーを実際に使いながら、 脳と身体を整える食の知恵、オメガ3オイルの
5 日前


🌿 今週末は高松へ!アホエンオイルワークショップを開催します
今週末、9月13日(日)は香川県高松市へ伺います。 いつもお世話になっているお取引先様 センケン様 にて、少人数制の「アホエンオイルワークショップ」を開催することになりました。 今回のテーマは、「にんにくのパワーをギュッと凝縮!」 アホエンオイルについて、実際に手を動かしながら学んでいただくワークショップです。 🧄 アホエンを自分で作ってみよう にんにくから「アホエン」を抽出し、オリジナルのアホエンオイルを作製します。 普段は完成した商品としてお届けしているアホエンオイルですが、「どのような考え方で生まれたのか」「にんにくからどのように作られるのか」を体験を通して感じていただける内容です。 また、ワークショップではアホエン抽出中に、 アホエンとはどのような成分なのか オイルとの関わり ペルー・アマゾンで取り組むサチャインチ農園のお話 なども、できるだけ分かりやすくご紹介したいと思っています。 商品だけではなく、その背景にある人や土地、そしてアルコイリスが大切にしているものもお伝えできれば嬉しく思います。 📅 開催概要 日時:2026年9月13
5 日前


アホエンオイル「大さじ1杯」で生まれた朝活習慣
朝食にアホエンオイルをひとさじ取り入れる習慣を続けています。
その小さな習慣が、思考の癖や活動力に変化をもたらしたと実感する体験談をご紹介します。
8月7日


🧄アホエンオイルの出来栄えは、にんにくで決まる。5日後に現れた小さなミステリー。
🧄 瓶のふたを開けた瞬間、思わず声が出ました。 5日間、IGNオイルに漬け込んでいた刻みにんにくが、一斉に浮かび上がり、オイルの表面は細かな泡で覆われたのです。まるで炭酸飲料のような光景でした。この5日間、オイルの中で何が起きていたのでしょう。 🧄生命力あふれる有機にんにく 今回使用したのは、京丹後で有機栽培された、立派なにんにくです。皮をむいた瞬間から張りがあり、刻けば力強い香りが立ち上る。 「これはきっと美味しいアホエンオイルになる。」 そんな期待を抱かせてくれる、生命力に満ちたにんにくでした。刻んだあと約2時間静置し、IGNオイルに漬け込んで5日間熟成。そして迎えた実食の日。瓶を開けた瞬間に現れたのが、この不思議な泡立ちでした。 🔬オイルの中で何が起きていたのか? にんにくを刻ると、アリナーゼという酵素が働き、アリシンが生成されることはよく知られています。一方で、オイルに漬け込んだ後も、にんにくに含まれる微量の水分の中では、酵素や含硫化合物の変化が続いていたのでしょうか。あるいは、アリシンからアホエンへの変化と関係しているのでしょうか
7月15日


🧠 カラダは水、脳はアブラ。
のっぽくん様でのデモ販売を通じて、改めて考えたこと。 先週末、石川県金沢市の自然食品店「のっぽくん」様にて、2日間のデモ販売を行いました。まずは販売実績をご報告いたします。 📊 販売実績(2日間) アホエンオイル180g 42本 IGNオイル460g 8本 IGNオイル180g 5本 有機インカベリー60g 22個 ご来店くださいました皆様、そして売場をご提供くださいましたのっぽくん様に、心より御礼申し上げます。 🌱 デモ販売は「売る場」ではなく、「学ぶ場」。 今回のデモ販売では、これまでとは少し異なる売場づくりに挑戦しました。デモ販売台にはアホエンオイルと有機インカベリーだけを並べ、試食はトマトジュースにアホエンオイルと黒胡椒を合わせたシンプルなメニューをご提案しました。 一方で、有機インカベリーの試食は、お客様をブースへ誘導する効果は高かったものの、そこから主力商品のオイルへ十分につながっていない印象もありました。そこで翌日は、商品の配置や導線を見直しながら販売を行いました。 デモ販売は、商品をご紹介する場であると同時に、お客様の反応を観
7月14日


売れる売場は、一緒につくる。🌱
PDF版をご希望の店舗様は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。 アルコイリスの「店頭販売支援」のご提案 「商品は良いのだけれど、どうやって売ればいいの?」 自然食品店様や卸売業者様から、そのようなお声をいただくことがあります。 アルコイリスは、商品を納品して終わりではありません。「売れる売場づくり」を、お取引先様と一緒に考え、現場で実践することを大切にしています。 店頭だから伝わる価値があります😊 インカグリーン・アホエンオイルは、「アホエン」という機能性成分に着目した、"脳活のための新しいオイル習慣"をご提案する商品です。 初めてご覧になるお客様にとっては、 🥄 どんな味なの? 🥗 どうやって食べるの? 🧠 「脳活」ってどういうこと? という疑問があるのも自然なことです。 だからこそ、店頭で実際にご試食いただき、商品の背景や使い方を丁寧にお伝えすることが、とても大切だと考えています。 アルコイリスがお手伝いできること🤝 私たちは、お取引先様の店舗へ伺い、 ✅ 商品説明 ✅ 試食販売 ✅ POP・チラシなど販促物のご提供
7月6日


オーガニックアホエンオイルへの第一歩
先日、オルター様から一箱の荷物が届きました。箱の中に入っていたのは、京都府京丹後市・梅本農場様が丹精込めて育てられた、有機JAS認証のにんにくです。8月1日に開催される「オルターオーガニックマルシェ」に向け、オーガニックアホエンオイルを試作するため、オルター様がご手配くださいました。袋越しにも伝わる、立派なにんにく。 商品づくりは、対話から始まりました 先月、アルコイリスは「インカグリーン・アホエンオイル」をオルター様へご提案しました。 現在の商品には、スペイン産の紫にんにくを使用しています。この紫にんにくを採用している理由は、アホエンの前駆体となるアリシンを豊富に含んでいるためです。にんにくを刻んだり、すりおろしたりするとアリシンが生まれ、時間の経過とともにアホエンへと変化していきます。私たちは、アホエンオイルづくりに適した原料として、このスペイン産紫にんにくを採用してきました。 一方で、オルター様が大切にされているのは、原料そのものの品質だけではありません。 「どのように栽培された原料なのか」。そこまで含めて、商品としてふさわしいかどうかを判
7月2日


🧠 脳はアブラ。アホエンオイルで脳に唎油(ききあぶら)。
今週末、6月21日(日)、大阪・上本町の自然食品店「キャロット」様にて、試食販売会を開催します。 今回のテーマは、 「唎酒ならぬ、唎油(ききあぶら)。」 🍅 同じミニトマト。 違うのはオイルだけ。 オイルの違いを、実際に味わいながら体験していただこうと思っています。 🧄 アホエン 🌿 オメガ3 この二つの力を毎日の食卓へ。 私自身、毎日アホエンオイルを取り入れるようになってから、 「脳はアブラ。」 という言葉を意識するようになりました。 脳の約60%は脂質でできていると言われています。 だからこそ、 どんな油を選び、 どんな油を食べ続けるか。 その積み重ねが大切なのかもしれません。 今回の試食販売会では、 🫒 インカグリーンナッツオイル 🧄 インカグリーン・アホエンオイル を中心に、 ご家庭でも楽しめる「自家製アホエンオイル」のお話もさせていただく予定です。 さらに今回は、 🌿 チャスキオイル 🌿 チャスキCBDオイル もご用意しています。 同じミニトマトでも、 かけるオイルによって味わいは大きく変わります。 ナッツの香りが心地よい
6月19日


🧄 仕込みから5日目のアホエンオイル
広口瓶の中で、刻みにんにくがゆっくりと舞い上がる。 仕込みから5日目のアホエンオイルです。🧄✨ にんにくを刻んで約2時間静置すると、にんにく本来の成分からアリシンが生まれます。 その後、インカグリーンナッツオイルに漬け込み、5日ほど熟成。 この間にアリシンは少しずつアホエンへと姿を変えていきます。 時間が育てる、おいしさと機能性。 そんなところも手づくりならではの魅力です。🌿 今朝は、できあがったアホエンオイルをオートミールにたっぷりと回しかけました。 私の場合は大さじ1杯。そして夕方にも大さじ1杯。 毎日合計大さじ2杯が、ここ数年欠かすことのないルーティンになっています。 「脳はアブラ」 そんな言葉を思い出しながら、今日も一日のスタートです。😊 🎥 Instagramリール動画はこちら
6月19日


🚀 大さじ1杯が変えたものオメガ3+アホエンが起こす脳内革命!6月6日(土)COCOマルシェ&無料セミナー開催のお知らせ
「インカグリーンナッツオイルは、1日どれくらい摂ればいいですか?」 20年以上前に販売を始めた頃から、何度もいただいてきた質問です。 当時の私たちの答えは、 🥄 「まずはティースプーン1杯から」でした。 しかし今、アルコイリスの提案は大きく変わっています。 🌱 アルコイリス20年の中で起きた変化 振り返ってみると、インカグリーンナッツオイル発売から20年。その歴史の中で、私たち自身の考え方を大きく変えた出来事がありました。 それが、 ✨ 水田亮子との出会い です。 少し大げさに聞こえるかもしれませんが、アルコイリスにとっては「紀元前」と「紀元後」くらいの変化だったかもしれません。 🔥 革命その①ティースプーンから大さじへ 以前は、🥄 ティースプーン1杯 が基本でした。 しかし、多くのお客様との出会いと実践の中から、 現在では、🥄🥄 大さじ単位での継続摂取 をおすすめするようになっています。 ロケットが打ち上がるためには、最初に十分な推進力が必要です。 脳の脂質も同じ。 まずはしっかり摂る。 そして習慣化する。 この考え方が生まれました
6月1日


軽い副鼻腔炎もちの私が、インカアホエンオイルを続けてみた結果・・・!?
以前、自作したインカアホエンオイルのことを書きましたハセガワです。 自分で作ったオイルがうれしくて、毎朝の習慣としてインカアホエンオイルを大さじ1〜2杯ほど取り入れるようにしてみました。すると思いがけない変化がありましたので、今回はそのお話を共有させていただきます。 (自家製インカアホエンオイル記事はこちら→) インカアホエンオイルは、そのまま飲むと、インカグリーンオイルの自然本来の風味がダイレクトに伝わります。私はこの青く新芽のような風味が、遠いアマゾンの森林を思わせて好きなのですが、娘にはやや強く感じるようです。 そこで我が家では、納豆+塩昆布+少しの醤油 に混ぜて食べる方法に落ち着きました。これがとても食べやすく、家族で無理なく続けられています。 数日後、まさかの変化…? 実は私は軽い 慢性副鼻腔炎 を持っているのですが、オイルを取り始めて数日後、眉間から頬にかけての副鼻腔あたりから鼻水が止まらない日が10日ほど続きました。 「ひょっとすると、膿み出し…?」と思い検索してみると、にんにくが副鼻腔の不調に役立つという記事を発見。...
5月15日


👉 今日の脳活|人参ジュースとベルガモットサラダの完成形
先日、香母ショップ様のイベントでいただいた、こだわりの人参ジュース。100%自家採種の人参を使用した、まっすぐな味。 そこに、ベルガモットの香りが立つサラダ。 柑橘のやわらかな余韻が、全体をやさしくつなぐ。 仕上げにアホエンオイルをひと回し。 さらにもうひと回し。 味が整い、流れが整い、気がつけば、思考も整っている。 すべてがそろった、ひとつの完成形。 これもまた、脳活の在り方。
5月1日


👉 今日の脳活|たこ焼きはソースなしでも成立する!
マヨネーズとソースは使わず、ここは迷わずアホエンオイル。 まずはひと回し。しらす、大根おろし、海苔、青葱をトッピング。 さらにもうひと回しして、軽く混ぜる。 外はカリッと、中はトロトロ。 シラスおろしで全体はあっさり。 そしてアホエンオイル。 軽やかで、ほんのりニンニクの香り。 これもひとつの正解。 こういう「整え方」も、脳活の在り方。
5月1日


👉 今日の脳活|お茶漬け+アホエンオイルひと回しで美味しく、ふた回しで脳が目覚める
ごはんに、明太子、わさび、青ねぎ、海苔、胡麻。 熱々のだしをかけて、仕上げにひと回し。インカグリーン・アホエンオイル。 さらっと食べられて、しっかり整う。出張先でも、この一手間。 ひと回しで美味しく、ふた回しで脳が目覚める。 今日の脳活でした。
5月1日


👉 今日の脳活|朝食スープ3種対決+アホエンオイル=ひと回しで美味しく、ふた回しで脳が目覚める
出張先の朝☀️バイキングに並んだ3種のスープ。 ・豚汁 ・コーンポタージュ ・ミネストローネ どれも美味しい。正直、甲乙つけがたい。 ただ―― 仕上げにアホエンオイルをひと回し。 それぞれ表情が変わる中で、一番しっくりきたのは、ミネストローネ。 トマトの酸味に、アホエンのコクと香り、そしてオメガ3のなめらかさ。 この組み合わせ、やはり強い。 ひと回しで美味しく。ふた回しで、脳が目覚める🧠 今日の脳活、完了です。 #脳活でアンチエイジング #アラカンの脳活 #脳トレ #物忘れ対策 #朝の習慣 #アホエンオイル #インカグリーンナッツオイル #朝食習慣
4月30日


3日間で“売り切れ→予約”へ。積み上げが生んだ成果。自然館グリーンプラザ店 試食販売会レポート(4/23–25)
「続けたいから、まとめて買っていきます」 そんな声が、何度も聞こえた3日間でした。 4月23日〜25日、自然館グリーンプラザ店様にて実施した試食販売会。 インカグリーンナッツオイル、そしてアホエンオイルを実際に体感していただく中で、“美味しさ”と“からだへの実感”が、その場で伝わっていく手応えを感じました。 📊 売上ハイライト(3日間) オーガニックインカグリーンナッツオイル460g 👉 販売 と予約の合計が81本 小瓶・アホエンオイルも継続的に販売 5本/6本/24本などのまとめ買いが連続発生 再来店・追加購入あり そして何より象徴的だったのが… 👉 店頭在庫が足りず、予約対応へ 🔍 「売れ方」が違った 今回の特徴は、単なる販売数ではありません。 初日購入 → 翌日、ご家族を連れて再来店 → 大量購入 別のお客様も同様に24本単位で予約注文 在庫切れでも「明日また来ます」と再訪前提の反応 つまり—— 👉 試食 → 納得 → “生活に組み込む”意思決定 が、その場で起きていました。 🏪 店舗の反応も変化 スタッフ自身
4月29日


簡単♡自家製アホエンオイルの作り方
こちらは460g1本 使用しています ゴールデンウィークが近づいてきましたが、みなさまはどのように過ごされるご予定でしょうか。 お休みの方も、お仕事の方も、この時期は気づかないうちに疲れがたまりやすいものです。 さらに、体調を崩しやすい梅雨に向けて、5月のうちに調子を整えておくと安心ですね。 そこで今回は、脳活でも話題のアホエンの力を味方に、 ゴールデンウィーク中の疲労ケアにもぴったりな 『インカグリーンナッツオイルを使ったアホエンオイルの作り方』をご紹介いたします。 「インカグリーンナッツオイル」と「刻みにんにく」(すりおろしでも可)を 合わせることで、 にんにくの有効成分 アホエン を引き出して作る『自家製アホエンオイル』は、 お家にあるもので簡単に作れるのでおすすめです。 アホエンオイルの作り方 材料 にんにく 3~4片 インカグリーンナッツオイル 180g 1本 保存容器(ガラス瓶がおすすめ) お茶パック or 茶こし(あれば便利) 手順 (1) にんにくを刻む (すりおろしでもOK) 皮をむいて、みじん切りにします。 刻んだ瞬間か
4月28日


👉 今日の脳活|朝採りタケノコ+アホエンオイル =ひと回しで美味しく、ふた回しで脳が目覚める
朝採りのタケノコ。掘ってから時間を置かずに、そのまま調理へ。 えぐみはほんのり。それでいて、どこか甘い香り。 「春の味」というのは、このバランスなのかもしれません。 軽く火を通しただけのシンプルな一皿に、仕上げは、インカグリーン・アホエンオイルをひと回し。 これだけで、味がすっとまとまる。 素材の輪郭が、やさしく立ち上がる感覚があります。 そして、もうひと回し。 美味しさに加えて、頭の中がすっと整ってくるような、あの感覚。 ひと回しで美味しく。ふた回しで、脳が目覚める。 そんな「油の使い方」も、日々の中で少しずつ積み重ねていきたいところです。 春の恵みとともに。 今日の脳活、一皿でした。
4月27日


青臭さは“機能のサイン”だった——山菜の香りが教えてくれたこと 🌿
昨日のブログ記事に対して、水田さんからこんなコメントをいただきました。 「無理矢理例えるなら、天然の山菜からオイルを搾り取ったようなもので、これぞ野生の香り」「青臭さこそが自然の証ですよね。こんなオイル、他には絶対にない、価値の証だと思います。」 読んだ瞬間、👉 「ああ、そこまで届いていたか」と感じました。 そして同時に、👉 この“感覚”を、もう一歩だけ言葉にしてみたいそんな気持ちにもなりました。 🌿 山菜の香りとは何か? 「山菜の香り」——とても的確な表現です。 春の山で出会う、あの独特の香り。 ・ほろ苦さ ・青さ ・少しのえぐみ 決して“万人に美味しい”とは言えない。それでも、 👉 なぜか体が欲しがる そんな不思議な感覚があります。 🌿 実際に、山菜と合わせてみると ここで、少し実体験を。少し前のブログでご紹介しましたが、 ・こごみ ・たけのこ といった春の山菜に、インカグリーン・アホエンオイルを合わせてみました。 自画自賛になることを恐れずに、正直に言うと、 👉 驚くほど相性が良いと感じました。 こごみは、あく抜き不要で、さっと
4月25日
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